2025.09.17-19. 日本鉄鋼協会2025年秋期第190回講演大会・日本金属学会2025年秋期第177回講演大会 北海道大学
北海道大学で開催された日本鉄鋼協会2025年秋期第190回講演大会・日本金属学会2025年秋期第177回講演大会に鳴海が参加し、研究成果を報告しました。また、共同研究者の田村孝太 (京都大学M1)、Haoyan Xue (薛浩妍, 京都大学D1)、萩原照也(京都大学M2)、末丸直也(京都大学D1)、市山陽大(京都大学M2)も研究成果を報告しました。
*鳴海大翔, 田村孝太, 安田秀幸, “放射光 X 線イメージングを用いた Alloy 718 の凝固その場観察”.
*田村孝太, 冨田峻佑, 鳴海大翔, 安田秀幸, “4D-CT+XRD による Zn-Al 合金の体積および格子定数の温度変化測定”.
*Haoyan Xue, 中埜創太, 鳴海大翔, 安田秀幸, 高木知弘, 光山容正, “時間分解トモグラフィーを利用した凝固界面の定量解析と液相透過率の予測手法の開発”.
*萩原照也, 勝部涼司, 鳴海大翔, 安田秀幸, “Ti-48Al-2Cr-2Nb合金の六方晶デンドライトの成長方位解析”.
*末丸直也, 鳴海大翔, 安田秀幸, “Al-Cu合金の固液共存域の変形における固相粒の変形応力の評価手法”.
*市山陽大, 鳴海大翔, 勝部涼司, 大野宗一, 安田秀幸, “過剰空孔検出のためのNiの過冷凝固後の格子定数変化測定”.
